本文へスキップ

下関助成金サポートセンターは、下関近郊の中小企業の助成金申請をサポートいたします。

TEL. 083-267-7177

〒750-0067 山口県下関市大和町1丁目10-2

申請代行THE APPLICANT AGENCY

「自分で申請」or「社会保険労務士に依頼」?
  助成金の申請は、自分ですることが可能です。しかし、様々なリスクを伴いますので、専門家である社会保険労務士
 へ依頼していただくことをおすすめします。

助成金を自分で申請する際の3つの注意点
 【注意点その1】時間や労力がかかる
  助成金の申請には、制度にもよりますが、かなりの時間と労力が必要です。専門的な知識や経験のなさをカバー
 するために、統括機関に何度も足を運んだり、インターネットで情報を集めたりしなければなりません。また、助成金
 制度はその性格上、要件や金額、制度名が変わることも多く、苦労してインターネットで収集した情報が実は古いもの
 で、現在は存在しない助成金について必死に調べていた、ということも珍しくはありません。


 【注意点その2】自社に最適な助成金を見つけるのは難しい
  数多くある助成金の中から、自社に最適な助成金情報を発見し、受給可能性や導入時・導入後のリスクまで予見して
 期限を守って申請することは容易ではありません。


 【注意点その3】申請書が煩雑である
  助成金の申請書類は、一般の経営者様にとって不慣れなものであり、またその記入方法も煩雑です。また、申請時に
 は、
法定3帳簿(賃金台帳、出勤簿、労働者名簿)や就業規則等の提出を求められる場合が多いです。
 苦労して申請書類を作成・提出しても、そこで労働基準法やその他労働関係諸法令に違反する項目が見つかれば、せっ
 かくの申請書も水の泡です。


社会保険労務士に依頼するメリット
  以上のようなリスクを低くするために、社会保険労務士への依頼をおすすめします。

 【面倒な申請業務を一括代行 ⇒ 最新・正確な情報の入手、時間や労力の削減】
  制度や要件が頻繁に変わっても、下関助成金サポートセンターでは、常に最新かつ正確な助成金情報を基にご提
 案させていただくための準備をしておりますので、古い情報や不確かな情報に迷わされる心配はなくなります。また、

 行政機関へ出向く手間や、煩雑な書類作成業務、厳格な期日管理も全て任せられますので安心です。

 【法定3帳簿(賃金台帳、出勤簿、労働者名簿)、就業規則等の整備】
  助成金申請で提出を求められることの多い法定帳簿や就業規則も、労働・社会保険関係法令の専門家である社会保険
 労務士であれば、作成アドバイスはもとより、既存の帳簿や規則に違反項目がないか、要件に合致しない記載がないか
 チェックすることが可能です。

バナースペース

社会保険労務士法人
   下関労務管理事務所

〒750-0067
山口県下関市大和町1丁目10-2
→アクセス
TEL 083-267-7177
FAX 083-267-2037